今月は合奏指導満載の月間です。合奏の指導は即音楽の指導です。今週は福岡で、シユランメル作曲「ウィーンはいつもウィーン」、ビゼー作曲カルメン組曲から「ハバネラ」「闘牛士」ゴセック作曲「ガヴット」ベートーヴェン作曲交響曲第9番「第4楽章から歓喜の歌」ネッケ作曲「クシコスポスト」等々、私の1番のやりがいのある指導です。合奏は、指揮力の力量て天と地ぐらいの差が出ます。指揮とは何か?次回から少しずつ説明します。
藤本和道です。私は器楽合奏の専門家です。器楽合奏指導を通して,いつも子どもたちの能力は素晴らしいと感じています。子どもたちの音楽感性を育む指導の工夫を,共に考えていきませんか。
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